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ウォッチガードの貼り方

注意

  • ガラス面に凹凸が有る時計には、使用出来ません。
  • ウォッチガードを時計から剥がす際、ガラス部分が一緒にはずれる恐れがありますのでご注意ください。

【キレイに貼るコツ】

ノリ面は絶対に触らない様にご注意ください。
  1. 洗面器などに綺麗な水(浮遊物等が無い)を溜めます。
  2. ウォッチガードのノリ面のシートを剥がします。
    注)ノリ面には絶対に触らない!
  3. カルムとウォッチガードを水に浸けて、気泡が入らない様に注意しながら水中でガラス面に張り付けます。
  4.  
  5. 水中から取り出して、位置決めをしながらウォッチガードとガラス面の間の水を指で押し出します。
    注)ウォッチガードが縁に乗り上げたりしないよう力を入れ過ぎないでください。
  6. そのまま自然乾燥、1~2日はウォッチガードには触らないでください。

※1~4の作業後にダイビングをして頂くと、ダイビングをする事で水圧が掛かり「ウォッチガードとガラス面の間の水」を押し出すことが出来る為、よりピッタリと貼りつける事が出来ます。